4部
・ワルツ 第19番 イ短調 (遺作) Waltz Nr.19 a-moll (Posthumous) KK.IVb-11[F.Chopin]
◆曲紹介・思い
ショパン晩年の作品であると言われている。伯爵家に向けて作曲されたとも言われており、素朴ながら哀愁を感じる美しいワルツとなっている。
ピアノの会に入会しピアノと触れ合うようになってから早7年、ようやく初めてのクラシック曲です。まだまだ拙いですが、このご縁を大切に、細々と続けていきたいです
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